ほどなくして、次のテレエッチの相手が見つかりました。
やはり通話というのは、ハードルがかなり低いと言う感じです。
Jメールの中で知り合った女性です。
ハーフの人妻23歳でした。
旦那さんが出張中で、今は1人で生活をしているようです。
精神的&肉体的寂しさのあまり、通話で刺激を得たかったと言っていました。
LINE交換もスムーズでした。
「しばらくセックスしていないの?」
「うん、ずっと1人でだから…」
「それ、結構寂しいよね」
「はい、刺激が足りなくて」
「オチンチン欲しくない?」
「…は、はい…」
「最近見てないんでしょ」
「うん、見てない」
「大きくなったの見せようか」

「……あ、あの…うん…」
いきなりセンズリ鑑賞させることになりました。
「やだっ…おっきい…すごて…」
彼女の興奮は、いきなりMAXです。
僕の指示で徹底的に感じさせていきました。
自分も見せてることで興奮が高まります。
相手が自分のチンコでエッチな気分になるって嬉しいものです。
ハーフ人妻の喘ぎ声を聞きつつ、快楽を味わいまくりました。

 

 ハーフ人妻と通話が終わった後のことでした。
割り切りした、キュートOLから通知が来たのです。
「あの、また会ってもらえる時間ありますか?」
お誘いでした。
本当にびっくりでした。
ただ給料前です。
前回みたいに別イチゴが出せないのです。
そのことを伝えると「条件なしでも…」といました。
「ホテル代だけで大丈夫?」
「はい」
ただまんでOKでした。

 

 後日、待ち合わせ、またもラブホテルに入りました。
自分のタイプの女性です。
さすがにこれには、喜びを隠しきれませんでした。
「またいっぱいして欲しくて…」
そんなこと言ってくれるんです。
一心不乱に、彼女を感じさせるためセックスをやりまくっていきました。