オナ電

職場にコロナ感染者がでました。俺は濃厚接触者として2週間自宅待機になってしまいました。俺には彼女はいるけれど、その頃は彼女は出張で会っていなかったので濃厚接触者にはならなくて安心しました。しかし、俺自身は元気だから暇でした。しかも、彼女は出張先から帰ってきているのに会えないのは辛い。会って抱きしめたい。触れたい。Hしたい。と思ってしまう俺。そのせいで彼女と毎日のように電話してしまいます。そんな俺に彼女から「オナ電でもする。」と言ってくれました。
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どうやら彼女も俺と同じ気持ちだったみたいなので俺たちは初めてオナ電をしました。見られながら指示してやる行為が意外にも気分を上げてくれます。彼女は実家暮らしなのでイヤホンをつけながら俺の声を聴いています。大声を出すことも出来ないし、変な言葉を発したら親に聞こえるかもしれないという緊張感からやっているせいか、彼女のアレが濡れているのが確認できました。もうヤバイです。しかし、やりながら思ってしまいました。やっぱり会ってやりたい。その気持ちも彼女も同じでした。「やっぱり会いたい。会いたいよ。」結局、2週間は自宅にいないといけないのに彼女がうちにやってきてしまいました。俺は止めることもできたけれど止められませんでした。そして、オナ電した数時間後に会ってHをしてしまいました。
それから2週間後俺はコロナに感染していませんでした。辛かった自宅待機も終わり彼女もホッとしていました。
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